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将来必要になるスキルを
身につけよう
 
 

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世界中の子どもたちに
未来で活躍できるスキルを提供する

タブレット

希望で満ち溢れた未来をつくろう

私たちは世界中の子どもたちが個人のバックボーンに左右されることなく未来で輝かしく活躍できるスキルを身につけるためのカリキュラムを作り提供いたします。

「毎日が授業参観」
保護者の方にはお子さんがMaria@homeをご利用中は授業参観に来ている気持ちでお子さんの学習と成長変化を日々見届けていただきたいと考えております。

ABOUT

Maria@homeについて


「Maria@homeで育み発見できること」
Maria@homeの特徴は「答えや正解のない物事・問題」に対して自らの考えで「最善の策を見出す力」を育む点です。
正解がある問題に対して「正解を答える力」よりも正解がない物事に対して「問う力」を育む事で、
「機械と人間がやる事の棲み分けがより強化されてくるこれからの時代で」より重要になってくるスキルを伸ばす教育カリキュラムです。
数々の検証を重ね1から7の「力」を育み発見できる事が実証されております。
1、哲学的思考(物事を本質的に捉え考える)を身に付ける
2、正解のない問題に対して最善の策を自ら見出す力
3、正解のない世界で問う力と最善の策を見出す力
4、既にある物事や仕組みに対して問う力
5、瞬時に自分の意見を発言し伝える力
6、楽しい、やりたい、を見つける
7、得た知識を応用する力

Maria@homeはスマホの知育アプリですが、目的は、「現実世界をより楽しむ」事を目的としております。
スマホの中の世界に閉じこもってカリキュラムを楽しむのではなく、
1日15分のMariaの利用で、残り23時間45分の外の世界をより
魅力的なものにする為のツールとしてMariaは存在しています。
Maria@homeのカリキュラムを終えアプリを閉じた後に現実世界でMaria@homeの結果が発揮されるのです。

図 図
虫眼鏡

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PRODUCT

オリジナル絵本について


独自で監修したオリジナル絵本や童話・小説がMaria@homeで読む事ができます。
Maria@homeのオリジナル絵本は、下記のような人物像を養っていくことを目的としストーリーを作成しております。

本 イラスト

この独自で監修したオリジナル絵本に「なぞなぞ」や「考えようボタン」を組み合わせていくことで、
多方面から物事を考え、ただ絵本を読むだけでは得られない知識や考えを導き出します。

左矢印
右矢印
左矢印
右矢印
ロゴ ロゴ
Rules of Maria Project Rules of Maria Project

”子ども達が「将来必要になるスキル」を身に付けた”という結果が出たコンテンツのみを提供するため、
私たちはこれらのルールを徹底いたします。

RESULTS

検証結果


虫眼鏡

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Q1
お子さんに読み聞かせはしている?

INTERVIEW

利用者の声


左矢印
右矢印

FUNCTION

機能紹介


Maria@homeでは将来必要になるスキルを身につけていくために細部にこそこだわって機能を実装しました。
機能を実装する上で、数々の論文をベースに仮設を立て実装と検証を行いました。
実装されている機能は全て検証で「将来必要になるスキル」を子どもたちが身につける事ができたと実証されております。

PLANS

料金プラン


お試しプラン

無料

(11回分ご利用いただけます)

プレミアムプラン

¥1,500/月       

なお本アプリはカリキュラム11回目まで無料でご利用頂けます。
10回目からお子様の成長変化や効果を感じることが多い結果が出ておりますので、まずは無料プランをご利用下さい。

12回目以降はプレミアムプラン(旧スタータープラン)をお申し込みください。
  * アプリ側でお試しプランからプレミアムプランへ自動で切替わることはありません。
  * カリキュラムは1日1回で 1500円/月 (1日あたり約50円)

機能紹介(対象年齢 : 絵本を楽しみたい全てのお子さま)

1

反転学習の機能

独自のカリキュラムで同じ絵本を繰り返し読むことによって内容理解を深め、覚えた事を応用できる知識に変えていきます。

2

ロボット学習の機能

ソーシャルロボットによる絵本の読み聞かせができます。
目線や表情を豊かにし、話しかける際のリップシンクを実装しました。

3

なぞなぞ機能

絵本終了時に絵本の内容にそってなぞなぞを出題していきます。
絵本の内容で得た知識を活用・応用していきます。
この問いの設計は調査、議論、詳細かつ熟孝された返答を求めるものとなっています。※注1

4

考えようボタン

絵本内に広範なオープンエージェント型の問いを実装しました。
お子様の想像力・感受性・推論性などの【考える力】を高めることができます。
また、お子様ご自身の考えや意見を相手に伝える力が養えます。
この問いの設計は調査、議論、詳細かつ熟孝された返答を求めるものとなっています。※注1

5

レベル調節

アプリ内で取得されたお子様の学習状況や反応、感想を元に随時お子様にあったカリキュラムに自動で変更を行います。※注1

6

名前呼びかけ機能

ソーシャルロボットをより近い存在として認識してもらうため、お子様の名前を音声を呼びかけながらカリキュラムを進めていきます。

7

保護者へのメール連絡機能

お子様の学習状況をメールで報告いたします。お子様の学習に是非保護者の方も参加してください。
その中で「褒める」「変化に気づく」などのきっかけになるような情報を保護者の方にお送りいたします。

8

昔話・童話 独自で監修した
オリジナル絵本

MARIA@homeで目指す人物像に沿った、独自監修のオリジナル絵本を導入しています。
様々なテーマに沿った絵本に触れて、考えていくことで、お子様の「将来必要になるスキル」を高めていきます。

1

反転学習の機能

矢印 矢印

独自のカリキュラムで同じ絵本を繰り返し読むことによって内容理解を深め、覚えた事を応用できる知識に変えていきます。

2

ロボット学習の機能

矢印 矢印

ソーシャルロボットによる絵本の読み聞かせができます。
目線や表情を豊かにし、話しかける際のリップシンクを実装しました。

3

なぞなぞ機能

矢印 矢印

絵本終了時に絵本の内容にそってなぞなぞを出題していきます。
絵本の内容で得た知識を活用・応用していきます。
この問いの設計は調査、議論、詳細かつ熟孝された返答を求めるものとなっています。※注1

4

考えようボタン

矢印 矢印

絵本内に広範なオープンエージェント型の問いを実装しました。
お子様の想像力・感受性・推論性などの【考える力】を高めることができます。
また、お子様ご自身の考えや意見を相手に伝える力が養えます。
この問いの設計は調査、議論、詳細かつ熟孝された返答を求めるものとなっています。※注1

5

レベル調節

矢印 矢印

アプリ内で取得されたお子様の学習状況や反応、感想を元に随時お子様にあったカリキュラムに自動で変更を行います。※注1

6

名前呼びかけ機能

矢印 矢印

ソーシャルロボットをより近い存在として認識してもらうため、お子様の名前を音声を呼びかけながらカリキュラムを進めていきます。

7

保護者へのメール連絡機能

矢印 矢印

お子様の学習状況をメールで報告いたします。お子様の学習に是非保護者の方も参加してください。
その中で「褒める」「変化に気づく」などのきっかけになるような情報を保護者の方にお送りいたします。

8

昔話・童話 独自で監修した
オリジナル絵本

矢印 矢印

MARIA@homeで目指す人物像に沿った、独自監修のオリジナル絵本を導入しています。
様々なテーマに沿った絵本に触れて、考えていくことで、お子様の「将来必要になるスキル」を高めていきます。

※注1

私たちは「なぞなぞ」「考えようボタン」設計時に下記ルールを定めております。
①「なぞなぞ」「考えようボタン」は家庭環境などの個人のバックボーンに依存しないように作成することで、個人の発送のみで考えられるようになっている。
②「答え」や「正解」がある問題ばかりにしておらず、「なぞなぞ」「考えようボタン」の内容によって「想像力」や「感受性」を伸ばすことができるものとなっている。
③正解することに意義があるわけではなく、どのような回答でも尊重する仕組みになっている。
④「なぞなぞ」「考えようボタン」は絵本を起点に興味関心が現実世界に繋がる様に設計している。
⑤「なぞなぞ」「考えようボタン」は、「国語」、「理科」、「社会」、「数算数」、「芸術」、「体育」の要素を踏まえて問題を設計している。
⑥上記6科目にフォーカスし、「なぞなぞ」「考えようボタン」を設計することで、絵本を起点に興味関心が現実世界に繋がるように設計している。

FAQ

よくある質問


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